※7/24追記
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mopimopi側でYOU表示をoffにしているのにYOUになる、ACT側で名前を設定していると表示されない件についてですが解決。

ACT側の自分で設定した名前を消す

ACTのプラグインリストですべてのプラグインを解除する。

ACT Websocket→ACT ff14 pluginの順番にonにする。

後は残りを適当にonに。これで解決出来るかと思います。
you表示にしたい場合はmopimopi側の設定にある自分のyou表示をonにすれば良い。

actff14plugin.png

プラグインを画像のように下にACT Websocketが来るようにしてください。
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追記にて解決済み
※mopimopi2へアップデート(7/21) mopimopi2 act overlay
アップデートが実行されない、又は計測されない時はこの対応で。
1.「ACT」をシャットダウン
2.ACTフォルダ¥Advanced Combat Tracker¥overlay_procに「Cache、LocalStorage」フォルダがあります。
3."Cache、LocalStorage"フォルダを削除する
4.ACTを再起動してオーバーレイを設定

後これはわからないけどACT側で自分の名前を設定してると自分の環境だと計測されなかった。
理由が分からず初期化したら治って名前設定したらテーブルが表示されなくなったので表示されない人は参考に。

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ScreenShot_20180722032846_3_2018072203301242c.png

使用フォントはMapleStoryです。久々にちょっと気分転換で入れてみました。
普段はAxis Std使ってます。

使用フォント

設定等は前より分かりやすいので自分の好きなように設定すればいいかと。

※質問が多いので一応追記しておきます(3/7)

mopimopiのoverlay付近をクリックするとACT Web Scoketが前面に表示されてしまうのでClickThroughにチェックを入れないと?
という質問についてですがそんなことはありません。
恐らくFont等を設定する際にWebsocketのキーの入力無視チェックを外しているままになっているかと思います。
チェックを付け直せば前面に出ることはないのでそれで対応してください。

※見た目、設定画面などの記事はこちらから

見た目、設定欄の紹介記事


どうもこんにちは。
先日の記事でMopiMopi Overlayを紹介したんですが記事も中々無いだろうしせっかくってことで導入してみた。
導入方法は書いてある通りにすれば問題ないかとは思いますが念のために。

~導入方法~
まず初めにACTWebsocket_latestを導入して解凍する。

ACTWebSocket_latest

中身を全て解凍したら全てのファイルのブロックを解除する。

block.jpg

全てのファイルのブロック解除が終わったらACTWebSocket_latestのフォルダをインストールフォルダにぶち込む。

例: C:\Program Files (x86)\Advanced Combat Tracker\ACTWebSocket_latestという形になるように。
次に以下のソフトを持っていないならインストールする。

Visual C++ 2015

NetFramework4.7

次にACT本体をファイアーウォールの例外許可に設定する。
ノートン、ESET、avast、カスペルスキー等ソフトによって設定が異なるので各自対応。
ノートンを例に出すとWindows上のファイアーウォールで例外許可、ノートン上でアプリの例外許可を行う必要がある。

例: C:\Program Files (x86)\Advanced Combat Tracker.exeを2つで例外許可。

次にACTWebSocket.dllをACT側に導入する前に一度ACT.Plugin以外のdllのチェックを外す。

pluginact.png

ACT.Plugin以外のdllのチェックを外し終えたらACTWebsoket.dllを入れて他のチェックも元に戻す。

actsett.png

作者がDsableDamege Shield estimatesとCombine Pets with Ownerのチェックを外すことを推奨しているので外す。
次にACTWebSocketの設定に入る。

actweb.png

PluginのACTWebSocketの設定を画像の通りに行う。
Host欄のloopbakの部分はLoopback127.0.0.1を選択。


次の設定では

actweb1.png

以下のように設定する。x86_QT5.8.0を選択した後にDownloadを押しその後にADDURLを選択する。
ADDURLを押した後に出てくるフォームで

https://haeruhaeru.github.io/mopimopi/

と入力しOKを押す。

actweb2.png

次にStart/Stop OverlayProcを押すとOverlayプロセス管理者の画面が出て来る。

actweb3.png

プロセス管理者の画面が出てきたらOverlayListのMopiMopiを選択しNewボタンを押す。

actweb4.png

TitleはMopiMopiでURLの部分は先程設定した部分が入力されていればOK

”PluginのACTWebSocketの設定を画像の通りに行う。”
”Host欄のloopbakの部分はLoopback127.0.0.1を選択。”

ここの部分。


ここの部分のIPアドレスとPORT番号が入力されていればOK!
APPRegionにチェックを入れる。

これでほぼ完了。
後は自分の好みにセッティングしてみればいいんじゃなかろうか。

最後に言語の変更方法を紹介しておく!

더보기を選択→설정を選択→画面をスクロール→언어をクリック→ここで韓国語、日本語、英語の選択が出来る。
これで設定は終了。
後はプロセス管理者の下にある設定タブで位置を決めてクリック透過して動かなくしておけば便利かも。
同じ設定欄にクリック透過on offなどのSCも決めれる為自分好みにどうぞ。

kagerouみたいに背景に画像を入れる場合はちょっと下にあるColor、Image、StyleタブのImageで設定。

Overlayをアクティブじゃないときに非表示にしたい場合は設定タブの中にある自動的に隠すにチェックを入れる。
ffxiv.exeとffxiv_dx11.exeを追加する。

※フルスクリーンにこの機能は対応してないっぽいので注意。
※ウィンドウモードでやっている場合はウィンドウを最小化基準。
  ボーダレスの場合はフォーカス基準にする。

後、色やグラフ等はkagerou actみたいな感じで簡単に設定できました。
一応どんな感じにカスタマイズ出来るかの紹介だけ。

actweb5.png

actweb7.png

actweb6.png

actweb8.png

こんな感じの設定画面で色も設定しやすい。
入れるまでが若干憂鬱だけど入れてからはだいぶ設定しやすいので割りとおすすめ出来るかもしれん・・。

この前の記事ではすいませんでしたああああああああああああああ!





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